スケルトンパズルを解くための盤面です。形 → 文字 → マークの順に、画面下のタブを切り替えて使います。
1形モード|マスを作る
「描く」+「なぞる」を選んで指でなぞると、なぞったマスができます。長方形でなくても自由な形が作れます。
「描く」+「なぞる」を選んでドラッグすると、通ったマスができます。長方形でなくても自由な形が作れます。
「四角」に切り替えると、囲んだ範囲をまとめて作れます。縦3×横5などが一瞬です。
- 「消す」に切り替えると、なぞったマスが消えます
- 「消す」に切り替えると、ドラッグしたマスが消えます
- 矢印キーでも作図できます。Shift+矢印は移動のみ、Delete でカーソル位置のマスを消去
2文字モード|文字を入れる
マスをタップして選び、端末のキーボードで入力します。日本語は変換中の文字がそのまま次のマスへ流れ込むので、1文字ずつ確定する必要はありません。
マスをクリックして選び、そのままキーボードで入力します。日本語は変換中の文字がそのまま次のマスへ流れ込むので、1文字ずつ確定する必要はありません。
入力方向はマスの繋がりから自動で決まります。たてにしか続いていないマスを選べば、たて入力になります。
- 十字に交わるマスだけは向きを選べます。同じマスをもう一度タップするか、左端の方向ボタンで切り替えます
- 十字に交わるマスだけは向きを選べます。同じマスをもう一度クリックするか、左端の方向ボタンか Tab キーで切り替えます
- スペースでそのマスを空にして次へ、改行で次のマスへ進みます
- 矢印キーで移動、Backspace で消して戻る
- キーボードが引っ込んでしまったら、ツールバー右端のキーボードのボタンで戻せます
3マークモード|答えを取り出す
A / B / C のグループを選んでマスをタップすると、タップした順に色と番号が付きます。画面下に並んだ文字列が出るので、そのままコピーできます。
A / B / C のグループを選んでマスをクリックすると、クリックした順に色と番号が付きます。画面下に並んだ文字列が出るので、そのままコピーできます。
画面の動かしかた
- 2本指でドラッグ=移動、ピンチ=拡大縮小
- 文字/マークモードなら1本指ドラッグでも移動できます(形モードの1本指ドラッグは描画に使われます)
- ホイールで移動、Ctrl+ホイール(トラックパッドならピンチ)で拡大縮小
- 文字/マークモードならそのままドラッグで移動できます
- 形モードは通常のドラッグが描画になるので、移動は Shift+ドラッグかマウス中ボタンのドラッグで行います
- Cmd/Ctrl+Z で元に戻す、Shift 併用でやり直し
- 右下のボタンでも拡大・縮小・全体表示ができます
- 内容は自動保存されます。盤面はメニューから何枚でも作れます